既存の UNIFI および Content Catalog のユーザー更新
Content Catalog のバージョン 1.1.2.3 では、UNIFI と Content Catalog の同時インストールが可能です。UNIFI と Content Catalog を同じコンピュータにインストールするには、このバージョン以降を使用していることを確認してください。
Revit 2025 以降のツールバーの位置
Revit 2025 以降、Content Catalog のランチャーは、[ライブラリからロード]パネルの下の[挿入]タブに表示されます。
ダウンロードとインストール
バージョン 1.1.2.3
2024 年 11 月 12 日
機能強化
Content Catalog と UNIFI への同時接続
UNIFI および Content Catalog ベータ版から残っている DLL およびアドイン ファイルの解決
Revit 2024.3 に関する問題に対処するための修正
パフォーマンス
修正点
バッチ書き出し - モデル グループがプロジェクト ブラウザと一致しない
バッチ書き出し - 単一ファイルの失敗が原因でプロセス全体が失敗する
バッチ書き出し - キャンセルすると Revit がクラッシュする
バージョン 1.1.0.0
2024 年 8 月 26 日
機能強化
パフォーマンス
修正点
インストール方法がユーザー単位からすべてのユーザーに更新され、マシン上のすべてのユーザーが Content Catalog 拡張機能にアクセスできるようになりました。
バージョン 1.0.2.0
2024 年 8 月 14 日
機能強化
パフォーマンス
修正点
書き出し可能なモデル グループのリストが Revit プロジェクト ブラウザと一致するように修正されました。
バージョン 1.0.1.0
2024 年 8 月
機能強化
Revit 2021 ~ 2025 をサポート
開いている Revit プロジェクトに接続
Revit から Content Catalog を起動(ブラウザまたはアプリ)
コンテンツを Revit に挿入およびバッチ挿入
ファミリ エディタでコンテンツを開く
パフォーマンス
Autodesk Revit を実行する場合は、Autodesk Revit 製品の動作環境を考慮する必要があります。
